服部副理事長の環境ビジネスとベンチャー」資料掲載


 企画書 :  生物多様性アカデミー企画書
         >> 概要: 要旨 (PDFダウンロード)
 活動状況: 生物多様性Pj BLOG


当NPOの調査結果を掲載します
2010年 COP10へ向けて、生物多様性 に対して何を行うべきか?現状認識を把握するため、日本人1000名、企業経営者300名にインターネットアンケートを行いました。


環境省 環境経済課殿から、環境報告書データ入力を受託し、完遂しました。

 → 環境報告書DBがリリースされました。


eco japan cup 2006で「沖縄バイオディーゼル」のビジネスプランを「エコチャレンジ特別賞」に選定しました。


eco japan cup 2006は、自分がひそかにたくらんでいるエコなプロジェクトの計画を書いて応募してみると、応援アドバイスが届き、さらに修正案を添削してくれる企画です。
また、同時にコンテストにもなっていて、応募した計画を国内のいろいろな団体が賞を設定して表彰するものです。応募者にとっては、アドバイスや添削が得られるし、一度考えるだけで複数のコンテストに応募したのと同じことになり、便利。一方、賞の設定団体も気軽にコンテストが設定できるイベントです。結果として、人はあまり面倒なことでカリカリしなくて済み、じっくり、あるべき生き方・暮らし方についてを徹底的に考えることができ、それが速やかに推進されるのです。昨年、愛知万博を契機に市民&NPOビジネスプラン支援型コンテスト「環境ダイナマイト!2005」を行ったのがはじまりで、本年度より本格的な企画として推進されています。
(追伸) 事業規模拡大に伴い、2007年度より「中間法人環境ビジネスウィメン」へ事業譲渡致しました。


「愛・地球博市民放送局」の成果を継承し、アクションを起こして、エコロジカルな社会を創るエコアクションニュース社をスピンオフという形で発足しました。キーワードは「エコアクション」。私たちは、環境専門放送局として、日本及び海外の市民・行政・産業界・研究者がそれぞれ真摯に行っているエコアクションを丁寧に伝えていきます。
(追伸) この活動は、愛・地球通信 株式会社として事業化し、生物多様性に重点をおいた、バイオリージョンをつなぐ、市民情報ネットワーク「愛・地球ニュース」 として発展しています。
引き続き応援下さい。



環境ビジネスを、考える、創る企画、「環境ダイナマイト!2005」を実施(環境省、名古屋市、エコビジネスネットワークと共催)し、34件の応募をいただき、4件のプランを表彰いたしました。詳しくは、こちら


東京法務局で同日、特定非営利活動法人(NPO法人)登記を行い、特定非営利活動法人アースデイ・エブリデイが正式に発足しました。


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